行き着く先はあんこ

FREETEL KATANA01購入しました。9800円のWindows10Mobile搭載機種です。

2016.1.16

新宿のヨドバシカメラでFREETEL KATANA01を購入しました。定価12,000円(税抜)ですが、絶賛売り出し中ということで9,800円(税込)で買うことができました。

Widows10 Mobileを搭載した格安モデルです。

リンクFREETEL KATANA01 特徴|FREETEL公式サイト

スポンサーリンク

FREETEL KATANA01 開封の儀

発売日11月30日から既に1ヶ月が経っていますが開封の儀をしたいと思います。

外箱はパネルデザインを意識したカラフルなものです。

KATANA01のカラフルな外箱

2つに分けられた箱がスライドすると出てきます。

スライドさせると2つに分かれた箱が出てくる

下の大きな箱にはKATANA01本体とその下にバッテリー、充電機器が入っています。

ビニール包装されたKATANA01KATANA01のバッテリーと充電機器

上の小さな箱にはKATAN01の裏蓋とセットアップガイド、保証書が入っています。

KATANA01の裏蓋とセットアップガイドと保証書

全部で7点セット。

KATANA01の全ての付属品7点セット

デュアルSIMに対応しています。しかし、片方は2Gしか使えません。

SIM挿入口が2つあり、デュアルSIMに対応している

とりあえずSIMなしでバッテリーを。

KATANA01にバッテリーを付ける

外見チェック

正面からはこんな感じ。

KATANA01を正面から撮影した

右側面には電源ボタンと音量ボタンがあります。

音量ボタンは右側面に配置されている

上側面にはイヤホンジャックとUSB充電口。

側面上部にはイヤホンジャックとUSB充電口がある

中央にWindowsのホームボタンで、右には検索ボタン。戻るボタンが左なのはAndroidと同じです(一部例外あり)。最初から保護シールが貼られていますが、頼りないおまけです。

KATANA01のホームボタンと戻るボタン、検索ボタンの配置

裏蓋はマット仕様で指紋も目立ちません。Windowsロゴと個人的に好きなFREETELロゴもさりげなくあります。

KATANA01の背面にはWindowsとFREETELのロゴがある

電源を入れるとFREETELのロゴが表示されます。

初回起動時にFREETELのロゴが表示される

使用感などはまた次回の記事でまとめたいと思います。

KATANA02ではなくKATANA01の理由

以前に発売された「freetel Simple」の件もあり、とりあえずKATANA02の様子を、ということでヨドバシに行きました。そしてそこで見たのは9,800円のKATANA01だったのです。

KATANA02が21,380円だったのに対してKATANA01が9,800円。半分以下の値段で買えちゃうんですね。

そこでKATANAを物色していると店員さんから声を掛けられたのですが、詳細に書くと長くなるので割愛。で、結局はWndows Mobileの入門ということでKATANA01の購入に決めました。

あと期間限定でU-mobileのSIMパッケージが無料でもらえます。ちなみに音声通話のSIMです。どうしよこれ。

おまけで貰ったU-mobileの通信SIM

さいごに

KATANA01が定価より安くなっているのはキャンペーンということもあるのですが、店員さん曰くKATANA01の生産が終了したからとのことでした。

公式サイトにはそのような記述はなくどこからの情報でしょうか。とても印象のいい店員さんだったので嘘を付いているとは考えにくく、もしかしたら別の機種と勘違いしているのかもしれません。

まあ、初のWindows 10 Mobileということでこれからゆっくり楽しみたいと思います。

ではでは!

関連記事FREETEL KATANA01を触ってみた。これがWindowsPhone!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す